スタッフブログ|流山市・柏市の屋根リフォーム・雨漏り専門店|シャイン

MENU
屋根リフォーム・雨漏り専門店 シャイン

お気軽にお問い合わせ下さい

04-7199-9880

  • 受付9:00~18:00
  • 定休日土・日・祝も営業中!

スタッフブログSTAFF BLOG

HOME / スタッフブログ / 光触媒塗料や無機塗料グラッサコートの効果で紫外線に強い塗膜はメンテナンス不要?セナリオハウスの標準仕様・特徴やメンテナンス注意点などを徹底解説

光触媒塗料や無機塗料グラッサコートの効果で紫外線に強い塗膜はメンテナンス不要?セナリオハウスの標準仕様・特徴やメンテナンス注意点などを徹底解説

みなさんこんにちは!

流山市・柏市の屋根リフォーム・雨漏り専門店のシャインです!

6月に入って急に暑くなりましたね…!特に昼間はもう既に夏!!!という感じの暑さを感じていますが、このままいくと来月・再来月どうなってしまうのでしょうか…(-_-;)

さて、本日のテーマは【セナリオハウスの特徴・メンテナンスでの注意点についてです!

セナリオハウスの住宅のメンテナンスでの注意点

セナリオハウスは株式会社広島建設の注文住宅ブランドです。千葉県の柏市に本社を置いており、施工地域は千葉・東京・埼玉・茨城の一都三県のみで、約50年にわたる地域密着型の住まいづくりが特徴です。

また、【高品質主義】をモットーにデザインや性能にこだわりお客様一人ひとりの希望やライフプランに合わせた住まいを適正価格で提供しています。

そんなセナリオハウスにお住まいの方、またはご近所の住宅などがセナリオハウスという方も多いのではないでしょうか?

セナリオハウスのお住まいには、セナリオハウスならではの様々な特徴があります。今回はセナリオハウスの特徴をご紹介しながら、知って損はないメンテナンスの注意点なども解説していきます!

希望や予算に合わせて選べる建築工法

セナリオハウスでは、3種類の建築工法からお客様のご予算やご希望に合わせた工法を選ぶことができます。

ベースは日本で古くから採用され続けている木造軸組み工法で、工法の種類によって建材や接合金物などで強度を加えています。

木造軸組工法は間取りの自由度が高く、大きな開口を設けやすく開放的な空間造りができる点が魅力ですが、揺れや衝撃に弱く、耐震性が懸念される工法でもありました。

しかし近年では、金物等で接合部を補強することにより耐震性が格段に向上しました。また、接合部分の建材加工をコンピューターで正確かつ精密に機械加工しているため、高品質で高耐久な構造を実現しています。

下記にて各工法の詳細を解説していきます!▽

集成在来工法

集成在来工法は、在来工法(=木造軸組工法)で使用している建材に「集成材(エンジニアリングウッド)」を用いているものです。

集成材とは複数の木材の良質な部分のみを貼り合わせた木材で、強度や含水量のバラつきが無く、また強度の弱い部位(節目など)は省いて作られるため品質が安定しているのが特徴です。

さらに、天然乾燥に加えて装置を用いて徹底的に乾燥させることで建材内の含水率を管理し、乾燥不十分による割れや反りの発生を防ぎます。

このような性能の均一化と徹底乾燥によって、集成材は無垢材(そのままの木材)に比べて約1.2~1.5倍の強度を誇っており、安定した強度で在来工法(木造軸組工法)を支えているのです。

檜ハイブリッド構造

は耐久性・耐水性に優れているだけでなくシロアリやカビ、腐朽にも強く、日本の気候に適した非常に高いポテンシャルを持っている建材です。

檜ハイブリッド構造は、そんな高性能な檜・杉を構造材として在来工法の中で適材適所に配置したセナリオハウスオリジナルの新工法です。

純国産の檜で単板(薄く削った板)を作り、それらを繊維方向を揃えて接着剤とプレスでしっかりと接着して作られた構造用単板積層材「檜LVL」を、躯体の建材として採用しています。

LVLとは、薄い木材を含水率8%の状態までしっかりと乾燥させてから積み重ねて圧着・接着した建材で、乾燥による収縮等の変化が起きない高性能な建材のことを言います。

よって、「檜LVL」はLVLの強度と安定性に檜が持つ耐久性やポテンシャルを加えた極めて優れた構造用建材で、無垢材と比べて約2.25倍の強度を実現しています。

J-WOOD工法

J-WOOD工法は、木造軸組工法の弱点とされる柱や梁などの接合部を「接合部金物」を用いて強化した工法です。

従来の在来工法の接合方法は木材を削り取って接合部を作る(仕口・継ぎ手など)方法でしたが、金物を使用することで木材の欠損が大幅に少なくなり、接合部が強化されました。

また、集成材の金物工法の場合、接合部分のドリフトピンを差し込むための隙間が大きくなっており建てた後は更に広がる恐れがありますが、

セナリオハウスの建材は出荷時は含水率8~10%で、工事完了後には大気中の湿気や水分を吸い込むため12~14%と若干膨らみます。すると木材が膨らむことで隙間が狭まるため、ドリフトピンの固定力が上がります。

強い固定力と安定性で、阪神淡路大震災と同様の揺れを繰り返し行った加振実験でもズレなくしっかりと躯体を支えられるということが実証されています。

セナリオハウスの外壁の特徴

セナリオハウスの外壁標準仕様は、表面に【光触媒コート】【セラミックコーティング】が施されている窯業系サイディングです。

光触媒コートとは、光触媒(光によって化学反応を起こし物質を変化させる仕掛け)の効果によって紫外線を浴びることで汚れが分解されて、汚れの付着力を低下させて雨水で洗い流すことができる(セルフクリーニング)という機能を持っているコーティング塗装です。

セラミックコーティングは無機塗料による塗膜層で、紫外線による色褪せや劣化を抑制するはたらきを持っています。

これらの2つの機能により、紫外線を防汚機能に利用しつつ塗膜に対する悪影響は徹底的にブロックし、汚れにくく劣化しにくい塗膜を形成しています。

ガルバリウム鋼板の採用も可能

セナリオハウスでは、ガルバリウム鋼板の外壁も採用可能です。※標準仕様に含まれているかはハウスメーカーの担当者にお問い合わせください

ガルバリウム鋼板とは鉄板を「ガルバリウム」という合金でコーティングしたもので、ガルバリウムは傷が付くと自らを溶かして傷を塞ぎ、さらにその溶けて出来た穴を別の金属が塞ぐ、という「自己修復作用」を揃えているため非常に優れた耐食性を持つ金属です。

従来の金属に比べて軽量で錆びに強いため耐久性が高く、定期的な点検・メンテナンスを続けていれば20~30年は持つ建材と言われています。

汚れが付着した状態を放置しておくと錆び・穴あきの原因となるため、定期的にホースなどのやさしい水圧で水洗いをすると長持ちします。

尚、金属建材でも劣化するとチョーキング現象が発生します。チョーキングが見られた場合は塗り替えのタイミングなので、塗装メンテナンスを視野に入れましょう。

光触媒の力でキレイが続く外壁へ

光触媒コートによる防汚機能は、

紫外線によって①汚れを分解→汚れの付着力を低下させたところで②汚れを洗い流す

というように、2段階に分かれて効果を発揮します。

①汚れを分解

光(日光=紫外線)を浴びると、光触媒塗料に含まれる酸化チタンが光触媒の効果で化学変化を起こし、有機有害物質を二酸化炭素と水に変化(=分解)させます。

外壁汚れの主な原因である油汚れは有機系の汚れであるため、この化学変化によって分解されて付着力が低下します。

②汚れを洗い流す

光触媒コートに含まれる超親水性によって、雨が降ると外壁表面に水分子層が形成されます。

そして、この膜が汚れと外壁表面の間に入り込んで汚れを浮き上がらせ、雨と一緒に汚れを洗い流します。

セラミックコーティングで紫外線を徹底ブロック

人の肌が紫外線を浴びると日焼けして色が変わってしまうように、塗膜も紫外線を浴びると色褪せしてしまいます。さらに紫外線を浴び続けると塗膜も建材も脆弱化するため、紫外線による劣化を抑えることで、美しい外観を長く保つことができます。

セラミックコーティングは無機塗料によるコーティング塗装です。無機塗料はガラスや石のような紫外線劣化をほとんど受けない無機物を主成分としている塗料で、セラミックコーティングが表面に施されていることで、紫外線による色褪せや建材の劣化を抑えます。

セナリオハウスの外壁のメンテナンス注意点

塗膜が硬く、ひび割れしやすい

光触媒塗料は一般的な塗料と比べて塗装後の塗膜が硬いためひび割れが起こりやすいという特徴があります。

特に、小さな揺れでも日常的に振動が伝わりやすい線路沿いなどに建てられている住宅の場合は、ひび割れが起こりやすい傾向があります。

窯業系サイディングは防水性を備えていないため、ひび割れを放置していると雨水などの侵入口となってしまい内部劣化に繋がります。定期的にメンテナンスや点検を行ってこまめに補修していくのが大切です。

また、既に光触媒コートで塗装されている外壁をメンテナンスする際は塗装前の下準備でひび割れの補修作業が多く、割高になるリスクがあることを覚えておきましょう。

塗り替えの際に塗料が付着しにくい

光触媒コーティングは汚れが付きにくいのが特徴でありメリットですが、この「汚れが付きにくい」という性質は、塗装メンテナンスの際に塗料も汚れと同様に分解してしまうため、「塗料も付きにくい」という現象を引き起こしてしまいます。

しかし、この密着度の悪さは高密着な下塗り塗料を使用することでカバーできます。つまり、下塗り塗料の選定が非常に重要であるということなのです。

塗膜の密着度は下塗りと深く関係しています。下塗り塗料には高粘度で上塗り塗料との接着剤のようなはたらきをするシーラーやサラサラとして凸凹した下地を平らにするフィラーなどがありますが、光触媒コートの塗装メンテナンスの場合は必ず密着性が高いシーラーを使用しなくてはなりません。

しかし、光触媒コートの性質などに関して知識が無く、適切な塗料の提案ができない業者も数多く存在しています。そのような業者に通常の下塗り塗料で施工されてしまうと、塗装して数年で塗膜の剝がれ・浮きが発生してしまいます。

せっかく高い費用を払ってメンテナンスを行うのですから、施工不良は絶対に避けたいですよね。メンテナンスの際は、しっかりとした知識が備わっている業者に依頼しましょう。提案時などに光触媒コーティングに関する説明がある業者だと安心です。

塗膜の持つ性能を最大限活かすために定期的なメンテナンスを

光触媒コートの効果は約20年近く持つと言われており、光触媒コートを売りにしている建材の中には「40年間メンテナンス不要」などと謳われているものもあります。

しかし、光触媒の効果が20年も持つということは無いため、定期メンテナンス無しで20年もの期間ずっと美観を維持することは難しいと考えられます。

また、ひび割れしやすい性質があるため、ひび割れの補修を怠っていると大きなひび割れとなって内部腐食や凍害の原因に繋がってしまうこともあります。

さらに、サイディングボードなので目地シーリングの状態にも気を付けなければなりません。大体10年程度で収縮や破断が生じるので、そこから雨水が侵入しないように打ち直しなどをする必要があります。

光触媒塗料は確かに一般的な塗料と比較すると耐久性は高いのですが、その耐久性を過信するのは危険です。定期的に点検やメンテナンスを行っていくことで、長期的に美しい我が家を保つことができるのです。

5年間隔で点検を行い、そして状態に合わせて10~15年に一度はメンテナンスを行うようにしましょう。

セナリオハウスの屋根の特徴

セナリオハウスでは、表面に無機系塗料によるグラッサコートが施された屋根材を標準仕様として採用しています。

屋根材の塗膜は三層になっており、それぞれが無機塗料の特性を持っているため紫外線による色褪せや劣化を防ぎ、優れた耐久性を長く発揮します。

その効果は超促進耐候性試験にて証明されており、30年相当の期間、目立った色褪せは発生しないことが確認されています。

各層の特徴・効果は以下になります▽

無機化粧層:無機顔料を混合した層・セメント内に色を留める性質があるため、色褪せしにくい

無機採石層:釉薬加工を施した細かな石による層・釉薬はガラスと同等の性質を持つため、陶器瓦のように色褪せに強い

グラッサコート:無機系塗料によるコーティング層・無機塗料はガラスや石などの無機物を主成分としているため、色褪せに強く、また塗膜が硬く耐久性が高い

セナリオハウスの屋根のメンテナンス注意点

トップコートに無機塗料によるグラッサコートが施された屋根材は、グラッサコートの効果によって紫外線を徹底的にブロックして高い耐候性を発揮するため、耐候性試験では30年相当ほぼ色褪せ無しという結果を出しており、約30年は塗り替えが不要とされています。

しかし、どんなに優れた耐候性を発揮したとしても、30年間一切メンテナンスを行わずとも効果がずっと維持されるということは有り得ません。

特に屋根は雨や風、そして紫外線の影響を最も直接的に受ける箇所であるため、他の箇所よりも劣化は早く、放っておくと表面劣化がどんどん進行していきます。

経年によるコケ・カビの発生だけでなく、強風や台風の日のあとは屋根材が欠けていたりひび割れ、欠損が生じているかもしれません。

また、屋根だけでなく、屋根板金のシーリングが劣化しているとシーリングの劣化部や収縮して出来た隙間などから雨水が浸入してしまうケースもあります。懸念すべき点は塗膜だけではないというのも忘れないでおかなければなりません。

屋根材の欠け


屋根板金のシーリング補修

美観をできる限り保った状態で長持ちさせたいのであれば、5年ごとの定期点検・そして10年~15年の間で一度メンテナンスを挟むのをおすすめしています。

点検では、塗膜だけでなく排水口や屋根裏、構造部分まで見てもらえるので、見た目では分からなかった内部の劣化の早期発見にも繋がります。

メンテナンス方法は塗装・屋根カバー工法・屋根葺き替え工法の中から劣化状況や立地環境に合わせて適切な施工方法を選択しますが、既に雨漏りなどの劣化が発生してしまっている場合は屋根内部にまで劣化が進行してしまっている可能性が非常に高いため、塗装メンテナンスは不可で、基本的に葺き替え工法やカバー工法での施工となります。

知識の豊富な業者に点検を行ってもらい、どのメンテナンス方法が最も適しているのかをしっかりと見極めてもらうようにしましょう。

メンテナンスは結局どこに頼むのが良いの?

セナリオハウスの建築構造、外壁・屋根の標準仕様のメンテナンス注意点について解説してきました。

セナリオハウスの外壁は光触媒コート・セラミックコーティングを施した窯業系サイディングでした。メンテナンスの際には下塗り塗料の選定を間違えると施工不良を引き起こしかねないので、メンテナンスは必ず光触媒コートに関する知識のある業者に依頼しましょう。

屋根材はグラッサコートを施した屋根材でした。こちらも無機塗料でのコーティング塗装となるため約30年は塗り替えが不要と謳われています。しかし屋根という箇所である以上、強風や強い日差しによって少しずつ表面劣化は進行していくので、30年メンテナンス不要というのは難しいと考えられます。

そして、これらの定期的なメンテナンスはきちんと知識と技術の備わった業者・職人に依頼することが肝心です。

確かな技術力を備えた信頼出来る業者を選ぶところから工事は始まります。メンテナンスをしてくれる業者選びというのは本当に重要なものなのです。

ハウスメーカーと弊社のような塗装屋のそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。自分の希望に合うのはどちらなのか、業者を決める参考になればと思います!

ハウスメーカーのメリット・デメリット

ハウスメーカーに依頼する最大のメリットは何と言っても「家を建ててもらったところに依頼をする安心感」です。

信頼度やブランド力も含めて一番安心できるでしょうし、改めて業者を探す手間も省けます。

また、メーカーによっては延長保証を設けているところもありますので、工期が長引いても安心です。

デメリットとしては、施工を下請け業者に依頼するため、中間マージンが発生するぶん、他より費用がかなり高額な点です。

場合によってはさらその下に塗装会社が入って『孫請け』となることもあり、施工は別会社に依頼するため、ハウスメーカー自身の担当者は塗料や基材の知識が浅いこともよくあります。

外装工事で最も大切なことは、

『下地処理の技術力』『塗料と基材の相性に関する知識』です。

下地処理がしっかりできていないと、どんなに良い塗料を使用していてもわずか数年で塗膜が剝がれてしまい、また塗装をする羽目になってしまいます。

そしてこのような事例・ご相談は比較的多いというのが現状です。

そして、塗料と基材(外壁材や屋根材)の相性の知識があまりない業者の場合、専用の下塗り塗料を使用しなければいけない場面で一般的な下塗り塗料での塗替えで施工されることもあります。

先述しましたが、この知識が不足している業者に依頼してしまうと施工不良の原因に繋がります。

シャインの特徴

弊社シャインはとにかく『豊富な知識による質の高い施工』を大切にしています。

有資格者による確かな診断力を武器に、お客様に最も合った適切な施工を提案させていただきます。

さらに、知識をアップデートしていくために、最新の建材や施工方法などの研修を定期的に実施し、製品に関しては自社でしっかりと実験をしているので、カタログだけでは分からない情報をお伝えすることができるというメリットがあります。

ただ、品質重視のため施工期間が通常よりも長くなってしまうことがありますので、工事内容にもよりますが、短期間での施工を希望している場合には少しデメリットになってしまうかもしれません。

最後に

今回は、セナリオハウスの標準仕様と、セナリオハウスならではの特徴やメンテナンスでの注意点などをご紹介させていただきました。

セナリオハウスの外壁は光触媒コートやセラミックコーティングが表面に塗装された窯業系サイディングで、紫外線の抑制に特化しており、一般的な塗料と比較すると非常に高耐久で優れた性能を持っていますが、それでも定期的なメンテナンスは欠かせません。

屋根材は表面に無機塗料によるグラッサコートが塗装された屋根材です。無機塗料の耐用年数を過信せずに、10年を超えたあたりから屋根板金も含めて点検やメンテナンスを行うことをおすすめしています。

また、メンテナンスの際にはしっかりと現場を熟知した知識と技術のある業者に依頼することが成功のカギとなります。

セナリオハウスにお住まいの方、これからセナリオハウスでお家を建てる予定の方などの参考になれば幸いです!

シャインは流山市・柏市の屋根リフォーム・雨漏り専門店です

有資格者による確かな診断力を武器に、お客様に最も合った提案をさせていただきます。

そしてシャインは常時

『無料見積もり』『無料診断』『無料相談』  

を行っております!

★無料診断はこちらから!

★無料見積もり依頼・ご相談はこちらから!

外壁塗装や屋根リフォームは、初心者の方にとっては不安な事も多いだろうと思います。

シャインでは、そんなお客様の疑問や不安に寄り添えるように、具体的で丁寧な説明・対応を心掛けております。

外壁塗装・屋根リフォームで分からない事や不安な事がございましたら、どんな些細な事でも構いません。

お気軽にシャインまでお問い合わせ下さい!

★流山市では、屋根材や塗料を実際に見て、気軽に相談ができるショールームをオープンしております!★

 

来店予約フォームはこちらから!※予約なしでもご来店いただけます!

【株式会社シャイン】についてはこちら!

ご来店予約

診断無料

04-7199-9880 受付 9:00~18:00 土・日・祝も営業中 お電話でのご依頼もお気軽にどうぞ

無料診断依頼
メールフォーム

屋根工事のお役立ち情報

無料屋根診断 現金負担0円のリフォーム お客様の声

スタッフブログ

施工事例

スタッフ・職人紹介