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高性能外壁材ALCはこまめなメンテナンスが耐久性の分かれ道!ユニバーサルホームの外壁と屋根の標準仕様・特徴やメンテナンス注意点などを徹底解説

ハウスメーカ―に関する情報

2024.03.30 (Sat) 更新

みなさんこんにちは!

流山市・柏市の屋根リフォーム・雨漏り専門店のシャインです!

とても春とは思えなかった極寒の3月がもうすぐ終わります!今週からはぐっと気温が上がり春らしくなってくるのではないでしょうか?桜が咲くのが待ち遠しいです…

さて、本日のテーマは【ユニバーサルホームの特徴・メンテナンスでの注意点についてです!

ユニバーサルホームの住宅のメンテナンスでの注意点

ユニバーサルホームは1995年に設立されたハウスメーカーで、代表取締役社長の加藤充氏は現アイフルホームの設立者でもあります。

全国にフランチャイズ展開をしており、建材や設備機器の一括仕入れを行うことで高品質且つローコストな住宅を提供しています。

省エネで災害に強い地熱床システムや高品質のALC外壁を標準仕様として取り入れるなどして、長く安心・安全で快適に暮らせる住まいを目指しています。

そんなユニバーサルホームにお住まいの方、またはご近所の住宅などがユニバーサルホームという方も多いのではないでしょうか?

ユニバーサルホームのお住まいには、ユニバーサルホームならではの様々な特徴があります。今回はユニバーサルホームの特徴をご紹介しながら、知って損はないメンテナンスの注意点なども解説していきます!

様々な技術を終結させた強靭な建築構造「ハイパーフレーム構法」

ユニバーサルホームの建築構造は「ハイパーフレーム構法」と呼ばれるものです。

これは、日本に古くから伝わる伝統的な木造建築工法「木造軸組工法」に強度を上げるための3つの技術を複合させて作り上げた強靭な躯体構造によって、本来耐震性に劣ると言われている木造軸組工法でありながら、高い耐久性と優れた耐震性を発揮する建築構法です。

エンジニアリングウッド(構造用集成材)

従来では木造住宅に使用する木材は樹種(木の種類)によって分類・選択をしていました。

しかし、木材は部位ごとに強度が異なり、また同じ樹種でも一本一本に個性があるため品質や強度のバラつきは避けられず、安定して確実な強度を保証できないというのが現実でした。

ユニバーサルホームで採用している「エンジニアリングウッド(構造用集成材)」は、同じレベルの強度性能を持つ複数の木材を接着剤で貼り合わせた木材です。

通常の木材


エンジニアリングウッド(構造用集成材)

加工する木材は樹種ではなく強度性能(強度等級)で選別しているため強度や品質のバラつきが無く、また複数の木材を組み合わせることで、部位ごとの強度の違いにも対応することが出来ます。

さらに、木材は乾燥することによって反ったり歪んだりしてしまいますが、エンジニアリングウッドは加工時の段階でしっかりと乾燥させているため反りや歪みが発生しにくくなっています。

ハイパーフレーム構法ではこのエンジニアリングウッド(構造用集成材)を柱や梁などの主要構造材に使用することで、建材自体の耐久性を高めた強い構造体を実現しています。

金物工法

木造軸組工法では、地震などの強い揺れや衝撃を受けた際に枠組み同士の接合部分に力が集中します。よって、接合部分が力に耐えきれなくなるとそこから歪みや変形が発生してしまいます。

ハイパーフレーム構法では、柱や梁の接合部分に金物を採用しています。これによって接合部の強度は従来の継手(木材を加工して嵌め込む方法)に比べて約2倍の強度となることが実験により証明されています。

剛床工法

従来の一般的な床工法は、床の骨組みの上に角材を水平に渡してその上から合板を貼る「根太工法」でしたが、これは水平方向にはたらく力に弱く、地震の横揺れなどによって歪みが生じやすい点が懸念されていました。

ハイパーフレーム構法では、骨組みの上に厚さ24㎜の構造用床合板を固定して 柱・梁と床面を一体化させる「剛床工法」を採用。

一般的な根太工法と比較すると接合部の強度は約2倍となり、水平剛性(横からの力に対しての対抗力)が確保されることで横揺れに対する床のねじれや歪みを抑えることが出来ます。

ユニバーサルホームの外壁の特徴

ユニバーサルホームの外壁の標準仕様は「高性能外壁材ALC」です。

ALCは「Autoclaved Lightweight aerated Concrete(高温高圧によって蒸気養生された軽量気泡コンクリート)」の略称で、化学反応によって素材を発泡させることで内部に無数の気泡を形成します。

この気泡を入れることにって通常の鉄筋コンクリートの約1/4の重さまで軽量化することができ、さらに断熱・調湿・遮音などの様々な性能に効果をもたらします。

気泡が入ったALCを板状に成型し、高温高圧の蒸気にかけて長時間蒸気養生して硬化したものを「ALCパネル」と言い、これが外壁材に使用されます。

ALCパネルはヘーベルハウスやミサワホームなどでも外壁の標準仕様に採用されており、耐火性・遮熱性の高さなどが特徴の高耐久な外壁材です。

また、外壁材に厚みがあることによる意匠性の高さも特徴の一つです。ユニバーサルホームのALCは厚さ37㎜でヘーベルハウスの「ヘーベル(厚さ75㎜)」や、

ミサワホームの「PALC(厚さ80㎜)」には及びませんが、高級感ある意匠性を出すには十分な厚みであり、他のALCと比較しても機能性に違いはありません。

珪石・石灰・セメントなどの自然素材の無機物を使用した無機建材であるため、耐久性に優れているだけでなく環境にやさしい建材です。

高性能外壁材ALCの特徴

耐火性

高性能外壁材ALCは、国土交通大臣認定の耐火構造部材です。

構造体は外壁の内側が引火危険温度に達すると発火しますが、高性能外壁材ALCは外壁が直線炎に晒されていても内側が引火危険温度(約260℃)まで上がりにくいため、延焼の危険性を減らすことが出来ます。

また、石などの無機物が主原料のため炎や熱によって燃えたりガスが発生することもありません。

断熱性

高性能外壁材ALCは、内部の無数の気泡に含まれた空気が層を作ることで熱の伝わりを抑えるため、断熱性に優れています。

熱の伝えにくさを表す数値の「熱伝達抵抗」からも分かるように(下記図参照)、その断熱性の高さは現在最も普及している外壁材である窯業系サイディングの約2倍にも及びます。

遮音性

高性能外壁材ALCは遮音性にも優れており、その効果から上野駅の新幹線地下ホームの防音壁に採用されています。

音の反射が大きく、さらに内部にある無数の気泡が音を吸収するため、透過する音を限りなく小さくすることが出来ます。

高性能外壁材ALCのメンテナンス注意点

塗膜の劣化が命取り

ALCは内部の気泡のはたらきによって断熱性や遮音性に優れていますが、一方でこれらの気泡から水を吸収しやすいため吸水性が高いというデメリットもあります。この吸水性を抑えるために重要なのが、塗装です。

塗装で気泡を埋めることによって雨水の侵入を防ぐため、塗膜が劣化したりメンテナンス時に塗り残しがあった場合はそこから水を吸収してしまいます。

ほとんどのALCパネルには防水シートが無く、水分を吸収すると外壁材の劣化にダイレクトに直結してしまうので、塗装の塗り替えは必ず定期的に行わなければなりません。

ユニバーサルホームのサイトより推奨されている塗装メンテナンスの目安は新築から20年ですが、ALC外壁はシーリング施工後に塗装をする「先打ちシーリング」のため、シーリングメンテナンスと塗装メンテナンスが必ずセットになります。

シーリングの上から塗装をするため剥き出しの状態よりは耐久性があるとはいっても20年も持つとは考えにくいため、シーリングの寿命に合わせて10年~15年前後で塗装メンテナンスを行うことをおすすめします。

また、塗り残しがあると耐久性に直接影響するため丁寧な塗装が必要です。メンテナンスする業者は外壁材の特性や注意点を理解している経験豊富な優良業者に依頼しましょう。

シーリングは増し打ちでのメンテナンスも可能

シーリングのメンテナンス方法は、古いシーリングを除去して新しいシーリングを打ち直す「打ち替え工法」、古いシーリングの上に新しいシーリングを重ねて充填する「増し打ち工法」の2種類があります。

目地シーリングのメンテナンス方法には基本的に打ち替え工法が選択されるのですが、ALCの目地シーリングの場合は最初のメンテナンスを増し打ち工法で施工することが可能です。

シーリングは撤去費用が地味にかかるため、打ち替えが増し打ちに変わるだけでも何十万という大きな減額となり、特にALC外壁は目地が多くサイディング外壁の約1.5倍ものシーリングを使用しているため、それら全ての撤去の有無は費用を大きく左右します。

では、なぜALCのシーリングは増し打ちでのメンテナンスが可能なのでしょうか?以下で詳しく解説していきます!

増し打ちか打ち替えかの見極めは「厚み」

シーリングのメンテナンスにおいて、シーリングメーカーから推奨されていることがあります。

それは、「シーリングを充填する際には8~10㎜以上の厚みを作ること」です。

これはシーリングが十分な機能を発揮するために必要なことで、8~10㎜以上の厚みが確保されていないと耐久性が得られずに短期間で剥がれや割れなどの劣化症状を引き起こし、打ち直しをすることになってしまうからなのです。

シーリングのひび割れ

一般的なサイディングボードの厚さは14㎜や16㎜と言われていますが、どちらの場合でも既存のシーリングの上から増し打ちで施工してしまうと8~10㎜の厚みは確保できません。

そのため、目地シーリングは基本的に既存のシーリングを撤去した打ち替え工法で施工されるのです。

ユニバーサルホームの高性能外壁材ALCは厚さ37㎜増し打ちでも十分な厚みを確保できるため、一度目の施工で増し打ちにしても耐久性に問題はありません。

しかし、実際のシーリングの劣化状態や住まいの立地環境などによって適切な施工方法は異なり、ALC全てが一概に増し打ちで大丈夫ですと言い切れるものではないため、

しっかりと専門の業者に点検してもらった上で、正しい施工方法を提案してもらうのがおすすめです。

また、2回目のメンテナンスでも増し打ちを選択することは出来ません。厚みの確保には限界があり、二重で劣化しているシーリングの上に新しくシーリングを充填しても十分な耐久性を発揮できないからです。

よって、2回目のメンテナンスでは必ず打ち替え工法でメンテナンスを行いましょう。

ひび割れや劣化を放置するのは危険

ALCパネルの内部には、補強材として鉄筋の骨組みやスチール製の金網が組み込まれています。

先述したようにALCには防水シートが無く、外壁のひび割れなどを放置してしまうと二次防水機能が無いためそのまま金属部分に水分が触れてしまい、鉄筋などを酸化させてしまいます。

水分に触れ続けて錆びた鉄筋は次第に膨張し、最終的に外壁材に圧力をかけて「爆裂」という外壁が割れてしまう現象を引き起こします。

爆裂

こうなってしまうと、酷い場合にはALCの貼り換えが必要になります。このような大きな劣化に繋がる前に、ひび割れや劣化は見つけ次第できるだけ早急に補修やメンテナンスを行うようにしましょう。

塗装メンテナンスは防水性より透湿性

先ほどALCはこまめな塗装のメンテナンスが重要と解説しましたが、塗装の際には塗料の選定に注意点があります。

結論から述べると、ALCの塗装に防水塗料は使用してはいけません。

「あれ、ALCは吸水性が高いということは防水塗料で水の侵入を防げばいいんじゃないの…?」と、思った方も多いのではないでしょうか。

確かにALCは水分を吸い込みやすいため塗装でブロックする必要がありますが、塗装を施していても外壁材はどうしても少なからず水分を吸収してしまいます。そして、この水分は気化して水蒸気となることで、外壁の外へ放出されます。

しかし、そこに防水塗料で塗装をしてしまうと、塗膜が内部からの水蒸気の放出もブロックしてしまいます。

外に出られなかった水蒸気が内側に閉じ込められることで内部に水分が籠ってしまい、結果的にALCそのものを劣化させてしまいます。

水分の侵入をさせるまいと行った塗装のせいで、逆に水分を溜めてしまうのです。

高弾性の塗料なども水蒸気を通しにくく且つ塗膜が柔らかいため、逃げ切れなかった水蒸気によって「膨れ」という劣化を引き起こします。

膨れを起こした外壁

では、どんな塗料が向いているのかというと、ズバリ「透湿性の高い塗料」です。

雨水は通さずに湿気だけを通す透湿性塗料を使用することで、通気性が良くなり内部に水分が溜まりにくくなります。

見積り書を提示されたときはしっかりと使用塗料が防水塗料または弾性塗料では無いかを確認しておきましょう。

ユニバーサルホームの屋根の特徴

ユニバーサルホームの屋根の標準仕様は、ケイミューから販売されている薄型スレート瓦の【コロニアルクアッド】です。

コロニアルクァッドはケイミューのコロニアルの中で最もベーシックなシリーズで、表面に「アクリルコート」を施すことによって紫外線による色褪せや劣化を抑える効果があります。

コロニアルクアッドのメンテナンス注意点

コロニアルクアッドは耐用年数は約30年とされていますが、販売後からまだ30年経過していないため実際の耐用年数は分かりません。あくまでも参考程度に考えておきましょう。

表層のアクリルコートによって劣化や色褪せを抑制することは出来るものの、屋根材自体はスレートのため、新築から10年が経過したあたりから屋根材の劣化は始まります。

10年~15年の間隔で塗装メンテナンスを行い、劣化が顕著になってきたらカバー工法や葺き替え工法を検討するのがおすすめです。

また、初期のメンテナンス時点で内部(防水シートなど)にまで劣化や雨漏りが進んでいる場合は、葺き替え工法でメンテナンスするのが望ましいです。

しかし葺き替え工法は既存屋根の撤去費用なども含めて非常に高額な工事のため、初期のメンテナンスからこの出費は痛手になります。

適切な時期にメンテナンスを行えば本来はもっと長持ちする屋根材ですので、定期的に点検やメンテナンスを行って無駄な出費を減らしましょう。

メンテナンスは結局どこに頼むのが良いの?

ユニバーサルホームの建築構造、外壁・屋根の標準仕様のメンテナンス注意点について解説してきました。

ユニバーサルホームの外壁はALCです。外壁材そのものの耐久性は非常に高いですが、吸水性が高いため、塗膜を劣化させないように定期的な点検やメンテナンスを行うことで美観を維持することが出来ます。

そして、メンテナンスを依頼する際には知識が豊富な業者に依頼しなければ、施工不良を起こすリスクを伴うこともあります。

確かな技術力を備えた信頼出来る業者を選ぶところから工事は始まります。メンテナンスをしてくれる業者選びというのは本当に重要なものなのです。

ハウスメーカーと弊社のような塗装屋のそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。自分の希望に合うのはどちらなのか、業者を決める参考になればと思います!

ハウスメーカーのメリット・デメリット

ハウスメーカーに依頼する最大のメリットは何と言っても「家を建ててもらったところに依頼をする安心感」です。

信頼度やブランド力も含めて一番安心できるでしょうし、改めて業者を探す手間も省けます。

また、メーカーによっては延長保証を設けているところもありますので、工期が長引いても安心です。

デメリットとしては、施工を下請け業者に依頼するため、中間マージンが発生するぶん、他より費用がかなり高額な点です。

場合によってはさらその下に塗装会社が入って『孫請け』となることもあり、施工は別会社に依頼するため、ハウスメーカー自身の担当者は塗料や基材の知識が浅いこともよくあります。

外装工事で最も大切なことは、

『下地処理の技術力』『塗料と基材の相性に関する知識』です。

下地処理がしっかりできていないと、どんなに良い塗料を使用していてもわずか数年で塗膜が剝がれてしまい、また塗装をする羽目になってしまいます。

そしてこのような事例・ご相談は比較的多いというのが現状です。

そして、塗料と基材(外壁材や屋根材)の相性の知識があまりない業者の場合、専用の下塗り塗料を使用しなければいけない場面で一般的な下塗り塗料での塗替えで施工されることもあります。

先述しましたが、この知識が不足している業者に依頼してしまうと施工不良の原因に繋がります。

シャインの特徴

弊社シャインはとにかく『豊富な知識による質の高い施工』を大切にしています。

有資格者による確かな診断力を武器に、お客様に最も合った適切な施工を提案させていただきます。

さらに、知識をアップデートしていくために、最新の建材や施工方法などの研修を定期的に実施し、製品に関しては自社でしっかりと実験をしているので、カタログだけでは分からない情報をお伝えすることができるというメリットがあります。

ただ、品質重視のため施工期間が通常よりも長くなってしまうことがありますので、工事内容にもよりますが、短期間での施工を希望している場合には少しデメリットになってしまうかもしれません。

最後に

今回は、ユニバーサルホームの標準仕様と、ユニバーサルホームならではの特徴やメンテナンスでの注意点などをご紹介させていただきました。

ユニバーサルホームの外壁はALCでした。ALCは耐用年数50年以上と言われていますが、塗膜の劣化が外壁材の劣化に直結するため塗装メンテナンスをこまめに行うことが重要です。

塗装メンテナンス時の塗料の選定にも注意点がありました。これを無視して塗装してしまうと早期の劣化を引き起こしてしまい、せっかくの耐久性の高さを活かすことが出来ません。

そして、外装メンテナンスの際はしっかりと現場を熟知した知識と技術のある業者に依頼することが成功のカギとなります。

ユニバーサルホームにお住まいの方、これからユニバーサルホームでお家を建てる予定の方などの参考になれば幸いです!

シャインは流山市・柏市の屋根リフォーム・雨漏り専門店です

有資格者による確かな診断力を武器に、お客様に最も合った提案をさせていただきます。

そしてシャインは常時

『無料見積もり』『無料診断』『無料相談』  

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外壁塗装や屋根リフォームは、初心者の方にとっては不安な事も多いだろうと思います。

シャインでは、そんなお客様の疑問や不安に寄り添えるように、具体的で丁寧な説明・対応を心掛けております。

外壁塗装・屋根リフォームで分からない事や不安な事がございましたら、どんな些細な事でも構いません。

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